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DIACERT-PLUSサービス(電子入札用電子証明書)

サービス内容

DIACERT-PLUSサービス(以下、DIACERT-PLUS)は、「電子署名法」(電子署名及び認証業務に関する法律)に基づく特定認証業務の
認定を取得した電子証明書発行サービスであり、新暗号アルゴリズム(SHA-2)に対応しています。電子証明書(ICカード)には、
電子入札を行う企業等に所属している個人(利用者(名義人))の情報が格納されます。

発行する電子証明書(ICカード)の種類

電子証明書(ICカード)の種類

有効期間が1年、2年、3年、4年10ヶ月の4種類の電子証明書(ICカード)があります

価格につきましては料金ページをご確認ください。料金


有効期間と継続利用について

電子証明書(ICカード)の有効期間は電子証明書(ICカード)発行日からお申し込み頂いた有効期間(1年、2年、3年、4年10ヶ月)
後の 月末日まで有効となります。お申し込みは全て新規扱いとなり、有効期限切れの際に継続的にお申し込みをされた場合でも、
新しい電子証明書(ICカード)に古い電子証明書(ICカード)の有効期間は引き継がれませんので、ご了承お願いします。

※9月15日発行の有効期間1年の電子証明書(ICカード)の有効期限は、1年後の9月30日となります。


オプションサービス

有効期間3年の電子証明書(ICカード)割引サービス*1 複数枚割引

有効期間3年及び4年10ヶ月の電子証明書(ICカード)割引サービス 記載内容変更割引


*1 複数枚割引の対象は有効期間3年の電子証明書(ICカード)のみとなります。有効期間が1年、2年、4年10ヶ月の
  電子証明書(ICカード)は複数枚割引の対象外となります。

ICカードリーダー

電子証明書(ICカード)のご利用には当社指定のICカードリーダーが必要になります。

ICカードリーダーの価格は以下の通りです。(ICカードリーダーには、ICカードリーダー、セットアップCDが付属します。)

(税抜・送料込)

タイプ 価格
USBタイプ(機種名:PC USB-TR) 6,500円

ICカードリーダーの詳細 ICカードリーダー


開示申請

開示申請を請求する場合、手数料として2,000円(税抜:別途消費税が必要)が必要となりますので、開示申請書と手数料分の郵便為替を添えてご郵送ください。

※郵便為替は手数料の お得な定額小為替をご利用ください。

【注意】開示申請は、電子証明書(ICカード)の新規お申し込みの際は不要です。

失効申請

電子証明書(ICカード)の記載事項が事実と異なる場合や記載事項に変更が生じた場合、電子証明書(ICカード)を紛失あるいは破損した場合やPIN(暗証番号)の紛失、PIN(暗証番号)の入力ミスで電子証明書(ICカード)が利用できなくなった場合等に失効申請が必要となります。

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